娘の名前が今に決まるまでの間、仮置きからちゃんと検討したものまで名前が全部で4つほどありました。
ちなみに出産した病院にいた間は、「(妻の名前)+ ベビー」という名前の書かれた名札がつけられていました。
1.の名前は随分前から仮置きで付けていた適当な(?)名前。それから名前を決めるにあたって月並みではありますが「赤ちゃんの名前事典」を1冊買って検討し、2.3.の名前を決めました。名前を付けるにあたっては、春に生まれるので春らしい名前であることと、他人が見て読めないような名前は止めよういう方針みたいなものはありました。
それからしばらく性別が分からなかったので、2.3.どちらにも決まらず出産直前を向かえたのですが、そこで女の子とは分かったものの出産予定が当初の5月から4月に繰り上がってしまったので、新たに4.の名前を選び出して今日に至ってます。
名前の画数の良し悪しまでは購入した本では分からなかったのですが、決めた名前は名前の画数に詳しい人に調べてもらって問題ない(むしろ良い)ことを事前にちゃんとチェック。今日に至ってます。
ちなみに名前を決めるにあたって参考にした本は以下の本です。あんまり細かいところまで中身は読んでませんでしたが、やはり名前を検討する足ががりとしては本はあったほうが良いとは思います。
たまひよ赤ちゃんのしあわせ名前事典〈2010-2011年版〉